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“日本初!電子レンジマーケティング倶楽部の
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現在の日本ではこれからガンガンeBookが売れるタイミングですが、英語圏では2006年3月にオーディオパブリッシングマーケットというオーディオeBook販売というビジネスモデルがブームになってきました。 |
| “MP3プレーターが広くいきわたったおかげでデジタルオーディオブックは売れ始めてきました。それらは明らかな優位性を提供してくれています。” "Thanks to the spread of MP3 players, digital audio books are beginning to sell. They offer obvious advantages." Jonathan Korzen Spokesman for Audible.com an industry leader |
![]() 投稿日: 2007年10月2日 投稿者:小林正寿のeデスクから インタネットマーケターのみなさん 突然ですが、あなたに質問があります・・・ 今までオンライン上でセミナーなどのオーディオ商品をCD、DVD、カセットテープなどの形式で購入したことがありますか? もし、あなたの答えが「ハイ!」なら、あなたは一人ぼっちではありません。オーディオブックのマーケットは現在ブームとなっています。発行者達はオーディオブックのマーケットが1,000億円市場に膨れ上がると予測しています。 iTuneウェブサイトは10億ダウンロード以上販売しています。iTunストアーはあなたのオーディオeBookを販売するのに絶好な場所なんですよ。もちろんあなた自身のウェブサイトからも販売することが出来ます。 あなたの周りを見回してください。忙しい人たちは書籍をじっくり読んでいる時間がありません。オーディオeBookなら両手がふさがっている状態でも新しい情報を吸収することが出来るんです。 MP3プレーヤーはどんどん小型化してきています。事実上どんな場所でも気にせずにオーディオeBookを聴くことが出来るんです。 あなたはそろそろこの次世代ビジネスモデルの強烈さを理解してきた頃だと想います。 ハイ!極めて高い需要とオーディオeBookを聴くためのMP3プレーヤーの爆発的なブレイクでこのビジネスモデルを日増しに強力なものにしてくれています。 後は情報価値の高いオーディオeBookをマーケットに投入するだけです!入れ食い状態でしょうね・・・ ここで問題が発生します。 情報価値の高い情報と有能なプロのナレーターをどうやって見つけたら良いでしょうか・・・ 幸運にも見つけたとしてもあなたは作家やナレーターが請求する金額を払えるでしょうか・・・ 過去に提供されたオーディオマーケティング倶楽部のMP3 以下は、過去に提供されたオーディオマーケティング倶楽部のMP3です。もう17ヶ月にわたって継続運営しています。 MP3の中身は、プロのナレーターによって朗読されています。 グラフィックは、英語圏で人気殺到のため現在新規の申込みを中止しているデザイナー、ハイパーカバー社のアンソニーに直接発注した完全オリジナルのデザインです(一部を除く)。
事 実:情報価値の高いコンテンツと朗読してもらうナレーターへの支払はとても高額なんです!プロのナレーターに朗読してもらい音楽などを入れて編集してもらうだけでページ数にもよりますが35万円から50万円はかかってしまいます。 ハイ!50万円支払ってオーディオeBookを作成してどの位の期間であなたは利益を出すことが出来ますか? 「臨場感を出すためにスタジオではなく○○さんのオフィスで録音しています。音質は悪いですがコンテンツはぴか一です。」なんていうレベルではなく誰が聞いても聴きやすい音声を収録するためにはマイク一本からコストが違います。オーディオマーケティング倶楽部では毎月毎月インスタントマーケティング倶楽部でメンバーに提供するeBookを現役の俳優やプロのナレーターに依頼して高品質なMP3をメンバーに提供しています。 メンバーはこのオーディオeBookを販売してその代金の100%を自分のポケットに入れることが出来ます。リセールライトのメンバーシップなのでメンバーしか販売することが出来ません。 このオーディオマーケティング倶楽部は当初、登録料5万円、月額会費1万円の合計6万円(税込63,000円)を考えていましたが、インスタントマーケティング倶楽部メンバーには無料でアクセスできるようにしました。インスタントマーケティング倶楽部に登録すれば1つのメンバーシップ会費で2つの驚嘆のメンバーシップを活用することが出来ます。 今すぐインスタントマーケティング倶楽部に登録してオーディオマーケティング倶楽部のオーディオeBookを売りまくってください! あなたの成功を祈願します! ![]() MASATOSHI KOBAYASHI |